業界標準のSHA-2に対応した
信頼のSSL/TLSサーバー証明書が
おトクな価格!
- 主要PCブラウザ対応
- SHA-2対応
- 再発行無料
- 自動更新対応(ACME対応版のみ)
JPRSサーバー証明書料金一覧(DV/OV)
| 新規契約料・ 契約更新料/1年 |
|
|---|---|
| ドメイン認証型 (DV) (従来版・ACME対応版)
|
10,900円 (税込 11,990円) |
| ドメイン認証型 (DV)ワイルドカード 証明書 (従来版・ACME対応版)
|
43,600円 (税込 47,960円) |
| 組織認証型(OV) (従来版) ![]() |
49,800円 (税込 54,780円) |
| 組織認証型(OV)ワイルドカード 証明書 (従来版) ![]() |
99,600円 (税込 109,560円) |
(カッコ内は当該税率に対応する税込金額)
セコムトラストシステムズ サーバー証明書料金一覧(EV)
| 新規発行・更新 [契約期間 1年] ※1 |
ダブルアドレス オプション |
再発行 | 失効 | |
|---|---|---|---|---|
| セコムパスポート for Web EV2.0 ![]() |
172,000円 (税込 189,200円) |
− | 無料 ※2 | 無料 |
(カッコ内は当該税率に対応する税込金額)
※1 契約期間中においても証明書の有効期間に応じて更新審査等の手続が必要となります。
※2 認証局の定めの範囲内に限り申請可能です。詳細はご利用条件をご確認ください。
認証局は安心のJPRS
「.jp」を登録管理するJPRSが安心と
信頼のSSL/TLSサーバー証明書を発行
「.jp」の登録管理を行うJPRS(株式会社日本レジストリサービス) が提供するSSL/TLSサーバー証明書です。
「.jp」は180万件以上の登録実績があり、JPRSは2000年12月の設立以来、JPDNSを無事故・無停止で運用しています。安心と信頼の品質をSSL/TLSサーバー証明書でも実現します。
ルート認証局のセコムトラストシステムズ株式会社と提携し、中間認証局となることでJPRSが認証するSSL/TLSサーバー証明書を発行します。
※JPRSサーバー証明書は「.jp」以外のドメイン名にもご利用いただけます。
3つのお支払い方法
銀行振込(請求書郵送)にも対応。
選べる3つのお支払い方法
請求書払い
コンビニ払い
カード払い
ご希望に合わせて
選べる2つのプラン
| ドメイン認証型(DV) | 組織認証型(OV) |
|---|---|
| 通信の暗号化 | 通信の暗号化 |
| 最大256bitの通信時の暗号化強度 | 最大256bitの通信時の暗号化強度 |
| SHA-2(SHA-256)対応 | SHA-2(SHA-256)対応 |
| サーバー証明書の申請者が、サーバー証明書に記載のドメイン名の利用権を有することを証明するサーバー証明書 | サーバー証明書の申請者が、サーバー証明書に記載のドメイン名の利用権を有することに加え、Webサイトの運営者・運営組織の法的実在性を認証したサーバー証明書 |
| 最短1営業日での発行 | 最短2営業日での発行 |
| 同一のサーバー証明書を複数サーバーで利用可能 | 同一のサーバー証明書を複数サーバーで利用可能 |
| WWWあり・なしのどちらも1枚のサーバー証明書で対応可能 | WWWあり・なしのどちらも1枚のサーバー証明書で対応可能 |
| 無料再発行(回数無制限(従来版のみ))(※1) | 無料再発行(回数無制限)(※1) |
| ワイルドカード対応(※2) | ワイルドカード対応(※2) |
| サイトシールで認証内容を確認可能(従来版のみ) | サイトシールで認証内容を確認可能 |
| 自動更新対応 (ACME対応版のみ) |
※1 有効期間内であれば何度でも無償で再発行できます。ただし、有効期限日の当月は申請できません。 ※2 詳細はワイルドカードについてをご参照ください。 ※ EV証明書の仕様に関する詳細はお問い合わせください。
疑問を解消!よくあるご質問
- 発行までの所要日数の目安を教えてください。
- お申し込みから最短で発行した場合の所要日数(余裕を持ってお申し込みください)
ドメイン
認証型(DV)組織認証型(OV) クレジット
カード即日 2営業日~ 銀行振込 5営業日~ 5営業日~ コンビニ 5営業日~ 5営業日~
- CSRの作成方法、サーバーへのインストール方法を教えてください。
- サーバー証明書のインストール手順をご参照ください。 なおページ内「サーバー証明書のインストール手順」に代表的なサーバソフトウェアへのインストール方法を掲載しています。
- ルート証明書を教えてください。
- Security Communication RootCA2です。
- 審査方法を教えてください。
- ドメイン認証型(DV)はメールによる認証またはお客様IDによる認証です。組織認証型(OV)はドメイン認証型(DV)の審査に加え、認証局により法的実在性の確認および電話確認があります。 詳細は認証局での審査についてをご覧ください。
- 購入者の制限はありますか。
- 日本国内に在住する個人、または国内に存在する法人であればどなた様でもお申し込み可能です。 ただし、組織認証型証明書は法人への発行のみとなります。
- 証明書の更新はいつからできますか
- 従来版は有効期限の3カ月前(2カ月前の1日)から更新申し込みができます。詳細は更新手続きをご参照ください。
ACME対応版は自動更新のため手続き不要です。
- EVサーバー証明書の取り扱いはありますか。
- セコムパスポート for Web EVを取り扱っています。詳細はJPDirectお客様サポート窓口までお問い合わせください。
STEP9つ!お申し込みの流れ(ACME対応版)
※ ACME対応版以外(サーバー証明書(従来版))は、以下をご確認ください。
- お客様STEP1事前準備
- サーバー証明書利用者のサーバーにてACMEクライアントのインストール及び各種設定を完了させてください。
ACMEクライアントの一般的なご利用手順については、JPRS認証局の
ACMEクライアントのご利用手順(外部リンク)をご参照ください。
なお、他業者でサーバーを運用されている場合は、ACME対応版証明書の利用可否や必要な手順について、ご利用の事業者へ事前にご確認ください。
- お客様STEP2利用申請
- マイページの「ACME利用申請」から利用申請をしてください。
- JPDirectSTEP3認証情報発行
- JPDirectよりACMEアカウントの作成に必要な認証情報を発行します。
- お客様STEP4アカウント作成
- JPDirectから認証情報をお受け取り後、ACMEクライアントにてACMEアカウントの作成を行なってください。
- お客様STEP5情報登録
- マイページの「サーバー証明書 利用FQDN情報登録」に利用するFQDNをご入力ください。
- お客様STEP6お支払い
- ご請求料金をお支払いください。(お支払い方法によってご請求からお支払い確認までの期間が異なります。詳しくはよくあるご質問をご覧ください。)
- お客様STEP7申請
- ACMEクライアントにて、サーバー証明書の申請を行なってください。
- 認証局STEP8認証・発行
- 認証局による発行審査を行います。
- 認証局STEP9納品
- ACMEクライアントにて納品いたします。ご利用手順については、JPRS認証局のACMEクライアントのご利用手順(外部リンク)をご参照ください。
STEP6つ!お申し込みの流れ(従来版)
※ サーバー証明書(従来版):JPDirectで提供するサーバー証明書のうち、自動更新(ACME)非対応の証明書の名称です。
- お客様STEP1事前準備
- ご利用になるサーバー、ハードウェアにてCSR/秘密鍵を作成してください。代表的なサーバーソフトウェアでの手順はCSRの生成手順を参照してください。
- お客様STEP2お申し込み
- お申し込みページに必要情報とCSRをご入力ください。
- JPDirectSTEP3受け付け
- お申し込み内容をJPDirectにて確認いたします。
- お客様STEP4お支払い
- ご請求料金をお支払いください。(お支払い方法によってご請求からお支払い確認までの期間が異なります。詳しくはよくあるご質問をご覧ください。)
- 認証局STEP5認証・発行
- 認証局による発行審査を行います。(サーバー証明書の種類により、審査方法がことなります。詳しくはよくあるご質問をご覧ください。)
- JPDirectSTEP6納品
- 電子メールにて納品いたします。代表的なサーバーソフトウェアでの設定手順はサーバー証明書のインストール手順を参照してください。
(無料)
動作環境
JPRSサーバー証明書の対応環境は、こちらのWebページをご確認ください。
お支払いについて
銀行振込、コンビニ支払いの場合、料金収納代行業者(委託先企業名:三菱UFJニコス株式会社)への支払いとなります。また、JPDirectの入金確認はお支払いから翌営業日以降となります。










