JPDirectは株式会社日本レジストリサービス(JPRS)が提供するドメイン取得・SSL/TLSサーバー証明書発行サービスです。
有効期限が近づいたサーバー証明書は、更新発行手続きを行うことができます。
更新発行に伴い、現在のサーバー証明書と更新後のサーバー証明書の2つが同時に有効な状態となります。現在のサーバー証明書の有効期限までに、更新後のサーバー証明書をご利用のサーバーに設定してください。
SSL証明書の有効期間は5ヶ月です。有効期限が近づいてきましたら、請求先情報に登録しているメールアドレス宛にメールにてご案内します。
有効期限の2カ月前から更新の申し込み、審査をマイページの「サーバー証明書情報」にて行うことができます。
有効期限月になりましたら発行となります。
マイページにログイン後、対象のSSL証明書の項目の「更新」ボタンをクリック
画面案内に沿って情報入力
※契約期間中の申請の場合、お手続きは無料です。
申し込み完了!
※ 証明書の更新発行手続きとは別途、年に1回1年分の契約料の支払いが必要になります。
SSLサーバー証明書の失効をご希望の場合は、JPDirectサポート係までご連絡ください。
A. 前回使ったCSRでも申請可能ですが、セキュリティの観点から更新時に新しくCSR・秘密鍵を生成することをお勧めいたします。
A.マイページの左メニュー「サーバ証明書(従来版)契約一覧」から、契約状況を確認することが可能です。 なお、2026年2月17日以前に発行した証明書は、2026年2月19日以降の更新発行時に「新規契約料」をお支払いいただきます。 料金についてはこちらを参照ください。